地元での活動

(平成25年6月30日) 西郷村小田倉台上周回コースにて

「県総体自転車競技」

開会の挨拶。靄がかかった中でのスタートとなりました。
スターターを務める。

(平成25年6月29日) グランパルティいわきにて

「根本藏氏・叙勲受賞祝賀会」

いわき市森林組合代表理事組合長として、林業の振興に尽力されました。根本さんを称え、お祝いを述べました。

(平成25年6月15日) 自由民主党福島県支部連合会にて

「自由民主党福島県支部連合会 第23回参議院議員選挙 選対本部事務所開き」

(県連会長挨拶)
「衆参のねじれ状態を解消して、政治の安定を図るための重要な参議院選挙です。必勝を目指してがんばりましょう!」

(平成25年6月15日) 福島市福島稲荷神社にて

「自由民主党福島県支部連合会 第23回参議院議員選挙 必勝祈願祭」

(県連会長として必勝を祈願する)

(平成25年6月9日) 郡山市ホテルハマツにて

「平成25年 自由民主党福島県連 青年部・青年局・女性部合同大会」

県連会長としての挨拶です。参議院選挙へ向けて、青年・女性のパワーを結集してまいりましょう。

(平成25年6月9日) JR郡山駅西口広場・福島市四季の里にて

「東日本復興支援サイクリング CYCLE AID JAPAN 2013 (郡山→福島ミドルコース60km)」

(開会式でのご挨拶)
(スターターを務める)
(スタート直後の私。横断歩道を渡るため、自転車を押してのスタート。)
(四季の里で行なわれたグランドフィナーレでのご挨拶)
(参加者全員で集合写真)
私も郡山駅のスタート地点から、心地よい風を感じながら走りました。なお、大会参加費用の一部は、参加者全員の総走行距離を1km=10円で換算して寄付され、復興支援事業に活用されます。詳細は、サイクルエイドのウェブサイトhttp://cycle-aid-japan.jp/をご覧下さい。

(平成25年6月8日) いわき市正月荘にて

「職業訓練法人いわき職業訓練協会 第43回通常定期総会懇親会」

ふるさとの復興を担うことになる人材の育成は、きわめて大切です。人づくりは我が国の最重要課題であり、その役目を担われている皆様に、感謝申し上げました。

(平成25年6月8日) いわき芸術文化交流館アリオスにて

「第66回福島県消防大会」

我が党の消防議連の副幹事長として、皆様のご要望を踏まえ、消防関連予算の確保等に務めてまいります。

(平成25年6月8日) 白河市小峰城広場にて

「東日本復興支援サイクリング CYCLE AID JAPAN 2013 (白河→会津若松ロングコース90kmのスタート)」

(開会式でのご挨拶)
(スターターを務める)
自転車協会の主催により、昨年に引き続き東日本大震災からの復興を支援するために開催されました。環境に優しい自転車を活用してまいりましょう。明日は、郡山駅から私も走ります!

(平成25年6月2日) 小野町勤労青少年ホームにて

「小野ロータリークラブ創立30周年記念式典」

30年間歴代の会長さんを中心に、奉仕の精神を発揮され様々な活動に取り組んでこられたことに、敬意を表します。今後とも一層のご活躍をお祈り申し上げます。

(平成25年6月2日) 東京女子医科大学白河セミナーハウス前にて

「県高体連自転車競技ロードレース」

県自転車競技連盟の会長として、スターターを務めました。若きアスリートが育ち、自転車王国ふくしまのためにも、活躍することを期待しております。

(平成25年6月1日) 白沢村公民館にて

「自由民主党白沢支部定期総会 国政報告会」

参議院議院運営委員会の協議状況等について説明しました。

(平成25年6月1日) ホテルリステル猪苗代本館にて

「再び、関岡英之講演会~亡国の貿易協定TPPを検証する」

日本の農業や食の安全、医療、そして何よりも国益を守れるのか、懸念されるTPPの問題点について話しました。

(平成25年6月1日) リステルスキーファンタジアにて

「ゲレンデ逆走マラソンシリーズ第2戦 ワールドカップモーグル“アタック”レース」

開会式での挨拶
ホテル周辺を快走し、最大斜度37°のモーグルバーンへ向う
最大斜度23°のチャイニーズダウンヒル下部
多くの声援を受け、無事ゴール!
大震災の風評被害に苦しんでいるスキー場に元気を ! と、このユニークなイベントが開催されています。
スキー場を“下から駆け上がる”という、前代未聞のゲレンデ逆走マラソンです。一昨年は全8戦、昨年も全8戦を開催いたしました。そして3年目。今年は進化の年と位置づけています。
私にとっては、2度目の参戦です。最大斜度37°のワールドカップの公式モーグルバーンに苦しみながら、10kmの部を何とか完走しました。大会を支えていただいた多くのボランティアスタッフの皆様に、心より感謝申し上げます。なお、大会の詳細は、ゲレンデ逆走マラソンの公式サイト (PDF)よりご覧頂けます。