国会での活動

(平成26年1月27日) 自民党本部にて

「浪江町議会 自民党本部要望」

(正面に大島本部長と岩城)
浪江町議会の皆様が、自民党東日本大震災復興加速化本部で、大島理森本部長に、「原子力損害賠償紛争審査会中間指針第四次追補の見直し」に関する要望をいたしました。

(平成26年1月27日) 自民党本部会議室にて

「文科部会・幼児教育小委員会、幼児教育議連新制度検討チーム 合同会議」

(右側に岩城)
幼児教育に関する当面の課題として、○公定価格・利用者負担の主な論点、○応諾義務・上乗せ徴収についての検討状況等について、内閣府・文部科学省から説明を受け、その後、質疑応答に入りました。

(平成26年1月24日) 参議院本会議場にて

「本会議での趣旨説明」

本日から始まった通常国会の本会議で、「参議院規則の一部を改正する規則案」の趣旨説明を行いました。安全保障会議設置法等の一部を改正する法律が施行され、その名称が、「国家安全保障会議」に改められたことに伴うものです。

(平成26年1月23日) 衆議院議員会館・面談室にて

「ピア・オルセン・ドゥア・デンマーク交通大臣の表敬訪問」

(谷垣議連会長とピア・オルセン・ドゥア交通大臣)
(前列左から、カーステン・ダムスゴー・デンマーク駐日大使・交通大臣、谷垣法務大臣、原田議連副会長。後列中央に岩城)
デンマーク交通大臣が、日本サイクリング協会の会長も務める、谷垣法務大臣(自転車活用議員連盟会長)を表敬訪問しました。デンマークは自転車の利活用先進国です。議連の役員が出席し、意見交換をしました。ドゥア交通大臣は、自転車の活用は文化にも深く関わるものであり、ハード面のみならず、ソフト面からも普及を図る必要があることを強調されました。

(平成26年1月20日) 自民党幹事長室・JR本社・国交省にて

「JR只見線要望」

(自民党石破幹事長への要望。)
(JR東日本への要望)
(国交省鉄道局長への要望)
(国交省・中原大臣政務官への要望)
平成23年7月末の、新潟・福島豪雨により、JR只見線は一部区間が不通となっております。自民党県連が、早期全線復旧を自民党・JR東日本本社・国土交通省へ要望しました。石破幹事長は、党としても支援していく意向を示しました。

(平成26年1月19日) グランドプリンスホテル新高輪にて

「第81回 自民党定期党大会」

(安倍総裁挨拶)
(石破幹事長挨拶)
(ゲストとして招かれたハンマー投げの室伏選手、パラリンピック水泳の成田選手。)
全国各地からの党員・党友が集いました。安倍総裁は、「強い日本を創る」「福島の復興なくして日本の再生なし」と、目に見える復興を推し進めていく決意を表明しました。また、石破幹事長は、来年の統一地方選挙で勝利して初めて、衆参両院の選挙が意味を持ってくることから「選挙に強い自民党を創る」と述べました。
その後、2020年の東京オリンピック・パラリンピックに関連して、室伏選手、成田選手が登壇し、それぞれの体験談を披露しました。

(平成26年1月17日) 東京都庁にて

「自転車活用推進議員連盟の東京都への提言」

(小泉座長から秋山東京都副知事に提言書を手渡す。副知事の隣に岩城ほか、PTのメンバー)
議連のプロジェクト・チーム(座長:小泉昭男参議院議員)の提言を、東京都に提出いたしました。2020年東京オリンピック・パラリンピック大会に向け、自転車の利活用(バイクシェアリング等)の促進を要請いたしました。

(平成26年1月7日) 自民党本部会議室にて

「自民党本部 仕事始め」

(挨拶をする安倍総裁)
党本部で仕事始め行事が行われました。安倍総裁からは「日本を強くしよう」、石破幹事長からは「安定した政権運営を」との挨拶がありました。