国会での活動

(平成26年3月20日)参議院議院運営委員長室にて

「平成26年度予算成立後の総理大臣御礼挨拶」

(予算成立後、安倍総理から御礼の挨拶を受ける)
平成26年度予算が、本日成立いたしました。戦後3番目に早い成立です。一般会計の総額は、95兆8823億円と過去最大となります。

(平成26年3月20日) 自民党本部会議室にて

「東日本大震災復興加速化本部 勉強会」

(左手に加速化本部幹部。中央に大島本部長。その左に岩城)
被災地で進んでいない、復興事業の用地取得を加速化させるため、復興特区法を改正すべく協議をしました。

(平成26年3月19日) 参議院議員会館会議室にて

「脳卒中を考える議員の会 第2回総会」

参議院法制局から、脳卒中対策基本法素案について、脳卒中対策立法化推進協議会より、要綱案について説明を受けました。その後、厚労省と総務省より、所管事項に関わる現況を伺いました。

(平成26年3月19日) 国土交通省港湾局長室にて

「小名浜港国際物流ターミナル整備事業の要請」

(右から岩城・山縣港湾局長・坂本衆院議員・吉野衆院議員)
平成26年度予算成立を前に、いわき市が期待している、東港地区国際物流ターミナル整備事業について、要望を行いました。福島復興のシンボルとなる事業であり、国土交通省でも重く受け止めていただいております。

(平成26年3月19日) 衆議院議長室・衆議院本会議場にて

「ベトナム社会主義共和国国家主席 国会演説」

(衆議院議長室にて懇談。 右端に岩城)
(衆議院本会議場での国会演説。 演壇右端に岩城)
チュオン・タン・サン・ベトナム社会主義共和国国家主席が、就任後初めて国賓として訪日されました。 衆・参両院の正副議長・議運委員長がお迎えし、衆議院本会議場(国賓の演説は衆・参交互に行われます)で演説をされました。

(平成26年3月14日) 参議院議員会館会議室にて

「JA福島県青年連盟による、県選出国会議員への要請・意見交換」

(開会にあたり挨拶をする岩城)
長田信夫福島県委員長をはじめ、幹部15名が上京され、県選出の国会議員へ要請をし、意見交換を行いました。 衆参の自民党議員が、委員会の合間に、入れ替わり出席し、原発事故収束への道筋、風評被害等について、青年農業者の質問に答えました。 貴重な意見交換の場となりました。

(平成26年3月14日) 農林水産省・地下食堂にて

「福島の食材メニューへ 激励」

(インタビューを受ける岩城)
(省内にある“消費者の部屋”で、被災3県に関する展示物の説明を受ける)
3月10日から14日まで、農林水産省内の食堂(一般の皆様も利用できます)で、福島県の食材を使ったメニューを出していただきました。福島県産農水産物の風評被害を払拭しようとの試みです。時間の都合のついた5名の県選出自民党国会議員が、試食をいたしました。

(平成26年3月10日) 都市センターホテルにて

「岩城光英さんを励ます会」

(政策グループ・清和政策研究会会長 町村信孝先生)
(参議院自民党幹事長 脇雅史先生)
(谷垣禎一法務大臣)
(参議院自民党政策審議会長 山谷えり子先生)
(参議院自民党幹事長代理 山本順三先生)
(自民党幹事長代行 細田博之先生)
(下村博文文部科学大臣)
(自民党政務調査会長 高市早苗先生)
(林 芳正農林水産大臣)
(漫画家の 里中満智子先生、その右隣に、バロン吉元先生)
(根本 匠 復興大臣)
(本人から謝辞)
(向かって左から、オーストラリア大使館ダイアナ・ゲイチンズ書記官、 ドイツ大使館ピット・ヘルトマン参事官、岩城夫妻、オーストリア大使館ベルンハルド・ツィムブルグ大使、台北駐日経済文化代表処 陳調和副代表)
(乾杯のご発声はJKA〈競艇・オートレース振興法人〉の石黒正巳会長に お願いしました)
(中締めのご挨拶は、自民党福島県連の杉山純一幹事長)
私の励ます会を開催いたしました。 衆参の国会議員の先生方、各種団体の皆様より、温かい激励のご挨拶を頂戴いたしました。地元からも市町村長・県議・市町村議員・後援会など、多くのご出席をいただきました。 町村信孝清和政策研究会長の発起人代表のご挨拶に始まり、脇雅史参議院自民党幹事長・谷垣禎一法務大臣・山谷えり子参議院自民党政策審議会長・山本順三参議院自民党幹事長代理・細田博之自民党幹事長代行・下村博文文部科学大臣・高市早苗自民党政務調査会長・林芳正農林水産大臣・里中満智子先生(漫画家)・根本匠復興大臣・逢沢一郎衆議院議運委員長(ご挨拶順)から、祝辞を賜りました。 私の御礼のご挨拶の後、駐日オーストリア大使・駐日ドイツ大使館参事官・台北駐日経済文化代表処副代表・駐日オーストラリア大使館書記官にご登壇願い、鏡開きをいたしました。初めての経験に戸惑ったようですが、笑顔でご協力いただきました。 明日3月11日で、あの大震災から3年になります。私たちは、今年を、復興を実感できる年にすべく、力を合わせていかねばなりません。

(平成26年3月6日) 自民党本部会議室にて

「東日本大震災復興加速化本部 総会」

(中央に大島本部長と、副本部長の岩城)
復興加速化本部では、昨年、3次にわたり政府に提言を提出しております。改めて、提言した項目についての対応状況について、関係各省庁から説明を受けました。さらに、被災地・被災者に対するきめ細かな対応を求め、決意をとりまとめました。

(平成26年3月5日) 衆議院議員会館会議室にて

「硫黄島懇談会」

(会長・逢沢一郎衆議院議員のご挨拶。)
硫黄島の遺骨収集についての現状と今後の取り組みについて、関係省省庁から説明を受けました。

(平成26年3月3日) JR有楽町前広場にて

「カモン! いわき市ハダカのおもてなし 人間ひな壇」

(出演前のいわき市ご当地アイドル「アイくるガールズ」のメンバーと)
(スパリゾートハワイアンズ・ダンシングチーム)
(ファイヤーナイフダンサー)
(三段に並んだ ひな祭り“人”形)
(いわきの美味しいトマトの直売)
雛祭りの今日、いわき市の観光プロモーションイベントが行なわれました。JR有楽町駅前広場で、フラガールやファイヤーナイフダンサーが、ポリネシアンダンスショーを披露し、“人間ひな壇”を作り、アピールしました。